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manners / 017

気をつけたい賃貸住宅の住まい方ルール
「もしも」に備える火災保険、
賃貸ライフのマナーです

漫画のように風呂のを溢れさせたり、洗濯機の水漏れやタバコの火の不始末で、建物や他の住人の家財に損害を与えてしまったら?そんな「もしも」に備える保険、あなたは入っていますか?入居時に加入したけれど、更新するのを忘れている、という人もいるのでは?「サツキ」物件などリビング補償制度付きの賃貸住宅なら自分で保険に入る必要はありませんが、無保険の場合、貸主や他の住人への損害賠償など、全額が自己負担になってしまいます。

賃貸住宅には原状回復義務があるのをご存じですよね?万が一、失火によって建物に損害を与えてしまった場合など、貸主への損害賠償責任が発生!原状回復のために高額の修理費用を負担しなければなりません。

そんな青ざめる事態からあなたを守ってくれるのが、大和リビングおススメの「賃貸住宅総合保険」です。火災盗難などによる家財の損害が補償されるのをはじめ、貸主や他人に対する賠償責任補償修理費用特約も付帯。賃貸ライフに必要な補償がひとまとめになっているので、これに入っておけば 安心!「もしも」「まさか!」「万が一」のリスクに備えることは、今や賃貸ライフの必須マナーです。わが家が無保険状態になっていないか、今すぐ確認してくださいね。

  • ※保険に関する詳しい内容などは、保険会社のパンフレット、しおり、約款などをご確認ください。